ユニバーサル・ピクチャーズ・ジャパン (2006/10/12)
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白昼堂々と、ニューヨークのマンハッタン信託銀行を
襲った犯人(クライヴ・オーウェン)とその仲間たちは、
人質全員の服を脱がし、自らと同じ没個性な黒スーツを着せる。
前例のない犯行に翻弄される警察だが、
現場を指揮する刑事(デンゼル・ワシントン)は出口を固め、
犯人たちを完璧に閉じ込めることに成功する。
しかし、犯人と人質の区別がつかないため、
下手に突入できない状況が続いていた。
そんな中、銀行の会長は、やり手の弁護士(ジョディ・フォスター)を
呼び出し、犯人たちとある交渉をさせるべく、現場に送り込むのだが……。
(★超映画批評★より)この映画は終わったあと面白さの余り、ずっしり疲れてしまいました^^;
警察側と犯人側の心理状況をうまく表してあって、互いのやり取りが面白いです。
緊張がずっと途切れず進んでいきます。
そしてたまに入ってくるユーモアもセンス抜群です!!(o ̄∀ ̄)
劇中分けわからなくなりそうですが、最後までみてしまうと
すべてがつながっていきます。
それがまたいい!!デンゼル・ワシントンかっこいい!!
他の映画とはまた違った興奮をこの映画で味わえます!!
是非。(+・`ω・)9